◆ヒプノ赤ちゃん感想

                 
NEW 2013年10月に「ヒプノ赤ちゃん」で出産された方から
当時を振り返った感想を頂きました。ありがとうございます。
 
振り返ってみて、印象に残っていることは
「本当に痛くなかった!」ということです。

体感してみると、出産というのはものすごいエネルギーの波で、
波にもまれる、わかめのようになった私は、
出産後に疲れていましたが
本当に「痛み」は感じませんでした!!!

(体の望むままに声を出していたので、
うなったりしていました。
なので、周りにいる人からは痛そうに見えたそうです(夫談))

出産時間は12時間という、
平均的な時間だったのですが、
最初の6時間くらいはとてもリラックスして
うとうとしながら過ごしていました(^^

「陣痛」という波が来ても、
「エンドルフィン、エンドルフィン・・・」と教えていただいた
リラックス&イメージで
ゆったりと過ごすことができました。

かといって、陣痛が弱くなってしまうこともなく、
順調にお産は進みました。

産後も母子ともにとても元気で、出産が終わってすぐに
生まれたての赤ちゃんを胸にだきながら
夫や母と話をしたり、

出産して2時間後にはパクパクごはんを完食したりできました。

「痛み」による疲労がなかったので
次の日からもとても元気でした。
 
後陣痛も全く感じませんでした。

ヒプノ赤ちゃんを一緒に学んでいた夫は
出産中もとても頼りになり、
励まし、安心させてくれました。

出産では男性が役に立たない、なんて言われますが
本当にそんなことはない!です。

出産に尽力してくれた夫には感謝が深まり、
家族の絆が深まる機会にもなりました。

また、出産当日も素晴らしい体験だったのですが、

 
出産前に「出産当日が楽しみでしかたない!」ということも
大きなギフトだったと思います。

出産当日までの日々を「痛かったらやだなぁ」と思いながら
ビクビク過ごすのではなく、
のびのび楽しみにできるって素晴らしいですよね。

「ヒプノ出産で生まれた赤ちゃんはおだやかだ」というジンクス?どおり、
生まれた赤ちゃんはとてもおっとりしていて、
1歳4か月になるまでに夜泣きをしたことは3回しかありません。
(その三回も、風邪をひいたりして体調が悪かった時です)
----------------------------------------
という感じです^^

家族の絆が深まるのもヒプノ赤ちゃんならではだなぁと
書きながら感じました。
本当に素晴らしい学びをありがとうございました^^!!!

 
   
  Y.Mさんが7月15日に女の子を出産されました!
おめでとうございます。「ヒプノ赤ちゃん」の講座の後、感想を送ってくださっていたので
下記に掲載させていただきます。
 
「ヒプノ赤ちゃん」の講座では、いろいろと
 ありがとうございました。
 講座を受けたことによって、筋肉の動きやその他にも
 出産に関するいろいろな知識を得ることでイメージ
 しやすくなりました。また、本番での一連も具体的に
 イメージ化して頂けたので、これをどうにか
 生かせればと思っております。暗示をかけて頂いたので
 本番ではスイッチが入るイメージでおります(*´ω`*)
 
また、「ヒプノ赤ちゃん」を受講して大きな発見も ありました。
夫という立場の人間が出産の仕組みを 理解してくれて、
興味、やる気、協力してくれよう とする意志を感じることができました。
 今まで思いもしませんでしたが、夫という立場の人間が
 出産を理解した協力者でいてくれるという認識は
 とても大きな励みになるのかもしれません。
 
 また、出産する本人より、支えようとする役目の
 人間のほうが、難しい役回りなのかもしれないと
 思ったのも、大きな発見でした。

 そして、本番では、田島さんがセッションで
 よく言ってくださった言葉と田島さんが、 出てくると思ってます(*´∀`)
 「体、赤ちゃんと一体になって、宇宙に ゆだねていきましょう」
 
セッションを受講した後は、
 出産はひとりでがんばるものではなく
 支えらて行われるものなのかなと、なんだか、
 暖かい気持ちに変わりました。
 
   
  T.Tさん、2013月11月に男の子を出産されました。
6カ月を迎え、感想を送ってくださいました。
Tさんは、ご主人と二人、とても仲良く、信頼を強めながら、
潜在意識に入りリラックスする方法、呼吸法を練習され、
お互いの気持ちをひとつにして、赤ちゃんの誕生の時を待っていました。
送って頂いた写真❤
ご紹介できないのですが、奥さま、ご主人の赤ちゃんとの写真は、
とても優しくて、父、母の表情がとっても素敵です。
雄翔くんの写真は、掲載OKを頂きました❤可愛い〜です❤
下記の感想は奥さまからです。

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「ヒプノ赤ちゃん」の感想を少しですが、思うままに
書かせて頂こうと思います。

私は帝王切開だったため、出産時に呼吸法は使用せず、
残念ですがお産直後も活用することは出来ませんでした。
帝王切開で切った痛みと、子宮の戻る痛みが夜通し3日間は続き、
初めは痛み止めもほとんど効かず、
寝返りを打つことも出来ない程で寝ても覚めても
ベッドの柵を掴んだまま動かないようにして過ごしていて、
呼吸法をするということへ気持ちを傾けることも難しかったです。

せっかくお教え頂いたのに申し訳ないです。

それでも、「ヒプノ赤ちゃん」を習って、本当に良かったと思っています。

まず妊娠中リラックスする時間が持てました。

そして、一番良かったのは、
やはり出産に向けて夫婦で心の準備をしていけたということです。


出産はどうしても女性ひとりの仕事になってしまいがちで、
夫にとってはどこか他人事になってしまうところ、
「ヒプノ赤ちゃん」では共に気持ちを傾けて主体的に
出産まで呼吸法と誘導の練習をする、これが本当に良かったです。


夫はなかなか主体的になって練習してくれず、
少し揉めてしまったこともありますが、
それをきっかけに受け身ではなく少し自分で考えて練習をするよう
なってくれてから、
それまでただテキストをただ読みあげていただけで、
こちらの様子を気にすることもなかったのが、こちらの状態を
感じながら心の入った誘導に変わり、
私もリラックスしやすくなりました。
これなら出産時も大丈夫、と信頼出来た瞬間だったと思います。

二人とも、出産に対して目標意識を持ち、何となく過ごすわけではなく、
赤ちゃんへの気持ちも深めながら出産を迎えられました。


それだけに、自然分娩ではなくなってしまったことは本当に
残念でしたが、とにかく無事に産まれてくれて良かったと思っています。

これはヒプノ赤ちゃんの感想ではありませんが、
帝王切開が決まり、手術で産まれて、
手術中意識はありますが何の体感も実感もなく、対面しました。
そのせいか、入院中もしばらく不思議な気持ちで、
ふいになぜ隣に赤ちゃんが寝ているのか?と思うこともありました。
でもそれも日々睡眠を削り授乳の練習をしていくうちに、
退院の頃には少し実感が伴ってきましたが、
生後4ヶ月くらいまでは、時々不思議に感じていました。
今になって、やっとそういうことがなくなりました。

もし第2子を出産することがあるとしたら、
可能であれば今度こそ習ったことを活用し、
ヒプノ赤ちゃん」で自然分娩をしたいという思いがあります。
そのように出産を受け身ではなく、また恐れるだけではない、
前向きに捉えさせてくれたのは「ヒプノ赤ちゃん」を勉強させて
もらえたからだと思っています。


なかなかゆっくり呼吸法を取り入れた生活は出来ないのが
現状ですが、
少しゆとりが出来たときには再びテキストを取り出して
呼吸法でリラックスする時間を持ちたいです。

夫は、
生まれる前から話し掛けていたので、
生まれた時にはすでにずっと一緒だったという実感があったそうです。

しかし、想像より可愛かったということでした。
夫はすっかり親バカです。
そして、リラックスしたいときには呼吸法を活用しているそうです。

改めて、田島先生には本当にお世話になりました。ありがとうございました。
 
  T.Tさんご夫婦。奥様から感想を頂きました♪
11月末の予定日を前に、理想の出産のイメージを描くアファメーションのCDを
聞きながら、リラックスした中、呼吸法の練習をされています♪
ご主人も一生懸命誘導を練習してくださっていて、とてもお上手になったそうです。
出産が楽しみですね。
 
出産のしくみから、呼吸法まで、産院では習わないことを学べる
とても良い機会になりました。

深い呼吸や体の緊張を解くことが出産の痛みを和らげるという、
ヒプノ赤ちゃんでの指導内容を助産師さんたちに話しましたら「
共通
した考えをお持ちで、ヒプノ赤ちゃんの内容に更に納得しました。

 
   
  ♪八木幸恵さん、大介さんご夫婦♪
「ヒプノ赤ちゃん」の講座を終えて感想を送ってくださいました。

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幸恵さんは、今里帰りされていますが、ご主人の誘導の音声を録音したものを
夜に聞いて練習しているそうで、とてもリラックスできるとおっしゃっています♡
ご主人の声は、とっても優しくて愛情深くて、ヒプノ赤ちゃんにぴったりです。

 
 

講座を受けて、自分で一番びっくりしたのが
赤ちゃんを持つことにこんなに不安があったんだなぁ〜」ということで、
リアルな赤ちゃんがいる生活が想像できなかったんですが
今は、誘導で見た赤ちゃんと遊ぶイメージがはっきりと残っていて、
ちょくちょく一緒に遊んでいます。
 
遊んでいるとすごーくリラックスして、赤ちゃんが産まれるのが
本当に楽しみに感じることができるのが嬉しいです。
 
また、スクリプトの中にあるのですが「僕たちの赤ちゃん」ということを
夫の声で言ってくれると凄く安心します。
 
一人じゃないんだな、二人の子供なんだなと思えると
頑張んなきゃ〜、大丈夫かな〜、どうしようかな〜」という不安感が
さらっと消えていきます♪♪♪
 
夫婦かつ家族でラブラブもできる関係が作れるのが本当に素敵ですよね♪
 
あと、ちょっと関係ないですが面白かったのが、
足の傷口にキンカン(虫刺されの薬)が入ってしまって激痛がしたときに
夫が自分で「エンドルフィンの手袋」をして、「ほんとに痛くない…♪」と喜んでいましたw
 
いろんな所に活用できるヒプノのテクニックをパートナーも習得してくれるので、
日常生活でも役に立つんじゃないかなと思いました(*^^*)♪
 
  2012年3月8日に山ア圭子さん昭彦さんご夫妻に
男の子 朋くんが誕生しました。
おめでとうございます!


1か月たって、圭子さんが「ヒプノ赤ちゃん」出産法の感想を
赤ちゃんへの手紙にしたためて送ってくださいました。

*このページのすべての写真はご本人です
NEW
☆わたしのかわいい赤ちゃんへ☆

    

あなたが母さんのおなかの中に来てくれた時のことおぼえてる?
母さんはずっとずっとあなたに会いたくて、
あなたがおなかの中にいるって分かった時
とっーてもうれしかったんだ。
そしてその時母さんは“ヒプノセラピーを受けたい”ってまず思ったんだよ。
きっとあなたと、それから自分自身と、深くつながりたいって
こころが求めたんだと思う。

セラピーの先生をさがしてめぐりあえた田島先生、
その田島先生のホームページに
“ヒプノ赤ちゃん”の紹介があって、母さん直感が働いたんだ。
その後宮崎ますみ先生の講演会に参加して
本来の出産についてのお話を聞き、
“出産は痛いものではない”という事実を
すんなりと受け入れることができて、
母さんもおだやかでリラックスしたしあわせいっぱいのお産を
したいと思ったんだよ。


ヒプノ赤ちゃんのお勉強、
田島先生の誘導であなたとつながる経験を、
父さんとできたことが母さんは何よりうれしかった。
潜在意識でのことを父さんと分かち合うことができて
“2人であなたを迎える”という気持ちが
どんどん強くなっていったよ。

父さんははじめ“こんな世界もあるんだ”ってびっくりしてたけど、
なんでも受け入れて
やってみる柔軟な気持ちをもっているんだ。父さんのいいところ!
そういえば父さん、母さんのすすめでね、
ヒプノでこどもの頃の自分に会いにいったり、
生まれる前の自分のたましいに会いにいったりもしたんだよ。

       

あなたはおぼえてる?
おなかの中にいる時父さん母さんとお話したこと。
母さんはうれしくてよく泣いていたよね。
あなたはいつもおなかの中で、げんきいっぱい
楽しそうにしていたね。母さんそのことがうれしかったんだ。
田島先生はいつも“すばらしいですね〜”って声をかけてくれて
母さんはますますうれしい気持ちになったよ。


お家では母さんと宮崎ますみ先生のマザーアースリラクセーションのCDを
毎日一緒にきいたよね。母さん心地よくって眠ってしまうこともあったけど、
あなたと過ごすそんなのんびりとした時間がとてもしあわせだったよ。
そばにはいつも2ひきのねこたちが一緒にいてくれた。

夜は寝る前の時間に父さんが“達成イメージ”と
“可愛いわたしの赤ちゃんへ”“パパの約束”
をよんでくれたよ。あなたも一緒にきいていたよね。
父さんは仕事で疲れてて早く休みたい日もあったと思うけど、
あなたを迎える準備の時間を
とても大切に考えてくれていたよ。

それから母さん呼吸のれんしゅうをたくさんしたよ。
あなたが生まれてくる時のことを
想像しながらね。 父さんとも予行れんしゅうしたよ。
父さんにことばをかけてもらって
母さんはリラックスしてゆっくり呼吸するんだ。
おぼえてるでしょ? 
あなたもいつも一緒にれんしゅうしたものね。

それとね母さんおなかが大きくなってきて夜中に足がつるようになって、
その激痛に飛び起きることがよくあったんだ。
すると父さんがすぐに起きてくれて
“エンドルフィンの手袋”の誘導をしてくれるんだ。
すると不思議。痛みはただの感覚へと
変わっていくんだ。
母さんはリラックスすることの大切さを感覚で学ぶことができたよ。

あなたがつるりんと生まれてくるように、
母さんがリラックスしてその時を過ごせるように、
いっぱいいっぱいれんしゅうを重ねたから、
父さんと母さんは不安や心配がひとつもなかった。
絶対だいじょうぶって思ってた。
あなたが生まれてくる日のことを思って、期待で胸がいっぱいだったよ。

  

お家での出産を準備してきたけど、
あなたをつつんでいる膜が先にやぶれてしまい
時間が経っても波動が来なかったから、
病院で出産することになったんだよ。
病院の先生から促進剤の投与を提案されたけど、
ヒプノ赤ちゃんの学びで“赤ちゃんはどうやって
生まれてくるかを知っていて、
完璧なタイミングで生まれてくる“ことを知っていたから、
今はまだ生まれるタイミングではないだけ、
その時が来たらあなたの決めたタイミングで
つるりんと生まれてくる!!と確信をもっていたんだ。
だから薬は使いたくなくて、
自然に波動が来るのを、
あなたからの合図が来るのを待つことにしたんだ。
病院の人たちは父さんと母さんの判断を理解して受け入れてくれ、
そしてたくさんたくさん支えてくれた。
それからみんなが、あなたの旅が無事であるように祈ってくれていたよ。

                

それからね、母さんはあなたがおなかにいるこの日々がしあわせで、
すごくすごく楽しかったから
妊婦さんじゃなくなっちゃうのが淋しかったんだ。
その気持ちに気がついて、
母さんも今の自分とバイバイしなきゃいけないってことが分かったんだ。
あなたも母さんのおなかとバイバイしていたんだよね。
波動が始まるまでの時間は、あなたにとっても、母さんにとっても、
次のステージに進むためのこころの準備の時間だったんだね。

そしてついにあなたが誕生への準備をはじめ、
少しずつ波動が強くなっていったよ。
父さんが“ゆっくり吸ってやさしく吐いていくよ〜”
“じょうずにリラックスしているよ〜”
“バラの花が開いていくからね〜“と語りかけてくれ、
母さんはただ呼吸に集中してリラックスにつとめたよ。
眩しいきいろの光につつまれたげんきいっぱいのあなたがイメージできて、
母さんいっぱい勇気がわいてきたんだよ。
痛くて叫んだりすることはなくてね、
しあわせにつつまれた夢のような時間だったよ。
父さんに支えられていること、
父さんとあなたの誕生を一緒に迎えられること、
しみじみとしあわせだな〜と感じていたんだ。

でも実はね、波動の最中に2度、
母さん呼吸をみだしてしまいパニックしそうになった。
水の中に溺れてもがき苦しむ感覚でとても怖かった。
容易に痛みのうずに巻き込まれることが実感できた。
だけど母さんすぐにね“これじゃいけない”って分かったから、
とにかく必死で自分に言いきかせて呼吸をもとにもどしたよ。
そしたら次の波動から、またよい波にのれるようになったんだ。
父さんの声もまた心地よくきこえてきた。

あなたが誕生して母さんのおなかの上に来てくれた時のこと、
目を開けて母さんをじっとみつめてくれた時のこと、
その瞬間のことは一生忘れないよ。

いつかあなたとこの日のことをお話するのがとっても楽しみ。
お誕生の旅ほんとうによくがんばったね!!
とってもじょうずに生まれてこれたよ!!

            

今こうしてあなたが母さんの腕の中でおっぱいをのんでいるのが
ことばにできないくらいにしあわせ。 
朝目が覚めてあなたがとなりに眠っているのがこの上ないしあわせ。
あなたのかわいいお顔をみながら、
人が創造される神秘、人が生まれる神秘に
母さんは感動しているよ。
それからね、なんでも知っていて、なんでもできちゃうあなたをみて、
母が子を産むことも自然にできることなのだとあらためて思ったよ。

父さん母さんのところに生まれてきてくれてありがとう。
私を“お母さん”にしてくれてありがとう。
父さんと母さんの絆を強くしてくれてありがとう。
それからいつもおなかの中から母さんを励まし続けてくれてありがとう。
あなたから届いたメッセージ今でも大切におぼえているよ。

命名 “朋(とも)”
あなたのおなまえ、父さん母さんで一生けん命考えたよ。
どう? 気に入ってくれた?! 
“よき友、よき仲間と(どうぶつや目に見えないものもふくめて)
          あなたの人生を楽しく過ごしてね“
                          母さんより


 
      
    
山アさんご夫婦の「ヒプノ赤ちゃん」
  by プラクティショナー 田島朋子


2012年3月8日、山ア圭子さんと昭彦さんのお二人に、朋くんが誕生しました。
私のところに、「ヒプノ赤ちゃん」を学びに来てくださった初めてのご夫婦です。
誕生の翌日、圭子さんに出会って最初に言って頂いた言葉。
「今とっても幸せです。ヒプノ赤ちゃんを学んで良かった。
赤ちゃんと夫と三人で力を合わせて出産できました。
本当に幸せ。ヒプノ赤ちゃんのおかげで、夫婦二人の絆が深まりました。
いろいろなことを乗り越えることができました。
ヒプノ赤ちゃんに出会っていなかったら、どうなっていたかわからない。
本当に感謝しています。」
私は幸せな笑顔の圭子さんと昭彦さんを前に、
とても感動して胸がいっぱいでした。

お二人は、2011年10月〜2012年1月にかけて、
1日3時間、4日間の合計12時間「ヒプノ赤ちゃん」を学ばれました。
女性本来の出産能力について知ってもらったり、
潜在意識のことや魂のこと、実践的なことを学んで頂く中で、
とても楽しんで、純粋に受け止めてくださいました。

そして、赤ちゃんを迎える準備のために、
自分の心のケアを考えてくださったり、
実践的な練習を毎日のように重ねてくださったりしていました。

お二人は、とても愛情深くて、
常に赤ちゃんのことや赤ちゃんの幸せについて、
そしてお互いの夫婦の幸せについて考えてくれていました。

ヒプノで、圭子さんと昭彦さんが実際に赤ちゃんと会うシーンでは、
お二人の感動の体験を共に感じながら、一緒に号泣していました。
お二人の赤ちゃんを想う優しい言葉にも感動し、
いつも幸せな涙を流していました。

ご自宅での出産を決めると、助産師さんと一緒に、
健康に産める身体づくりに努力されていました。
出産日が近づいて、羊水が少し早めに流れだしたことで、
病院に入院することになりましたが、
入院前の2日間お産の進むのを自宅で待っていたお二人にとって、
この時間は赤ちゃんとすごすとても大切な時間になりました。

支えてくれている周りの人たちの愛をたっぷりと受取り感謝した時間。
次のステップへ進まなければと圭子さん自身が気づいた時間でもありました。
それに、お腹の赤ちゃんとお話をする時間でもありましたね。

私は、実際の出産よりも前に、一緒に出産を体験させて頂けたんです!
夜にスカイプで、お腹の赤ちゃんに会いにいくセッションをさせてもらいました。
お腹の赤ちゃんは、ゴールドに輝く光を放っていましたね。
「元気だよ。大丈夫!準備できてるよ!」って言ってましたね。
赤ちゃんの中に入ってもらっての、出産リハーサル。
そして、圭子さんの出産リハーサル。
とても感動的な時間となりました。

そして、実際の出産でも、リラックスして、赤ちゃんと呼吸を合わせて、
宇宙のリズムに一体になって、
宇宙の愛に抱かれながら昭彦さんの愛に抱かれながら
出産されました。

「痛みを忘れてしまうほどのリラックスというのは
できなかったかもしれないけど、呼吸を波動の動きに合わせて、
上手に痛みを逃がすことはできたんですよ。
そして、夫が腰にずっとレイキを当ててくれていたんです。
だから痛みもすーっととれて安心して出産できました」と言っていました。
産院の先生方も素晴らしい出産だとほめてくださいましたね。

本当に愛に満ちた穏やかな素晴らしい出産でしたね。
おめでとうございます。
そして、出会いを頂いたことに心から感謝いたします。
ありがとうございました。

              

プロフィール

プロフィール画像
田島 朋
たじま とも
サロン情報
千葉県八千代市
資格など
ルーシーダットンインストラクター/日本ルーシーダットン普及連盟認定

レムリアン・ヒーリング🄬プラクティショナー/

レイキティーチャー・レイキマスター/

米国催眠士協会(National Guild of Hypnotists)認定ヒプノセラピスト/

米国催眠療法協会(American Board of Hypnotherapy)認定ヒプノセラピスト/

日本ヒプノ赤ちゃん協会認定セラピスト ヒプノ赤ちゃんプラクティショナー/

日本ホリスティックアカデミー認定セラピスト 前世療法プロフェッショナルコース・年齢退行療法プロフェッショナルコース修了/

I.A.C.Sオーラカウンセラー/

英国ASIACT認定オーラソーマ・プラクティショナー(Level3)/

アイディアヒューマンサポートアカデミー プロカウンセラートレーニングコース修了/

米国スマリスサイキック教育センター認定  クリスタルアーキパンクチャー テラグラム セラピスト・メタフィジオセラピスト/
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